新着情報
■2014年の記事一覧
ジャパンスポーツ報知発行のゴルファーズネットで「コースの美しさに磨きがかかり、戦略性が高まっている」と紹介されています
(2014年12月01日)
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ワングリーン化改造で生まれ変わったジャパンクラシックカントリー倶楽部キングコースが掲載されました。
記事の中で「6番ホール(パー4)は設計者である長渡譽一氏が「何度も図面を書き直した」という自信作。拡張したグリーンと再配置したガードバンカーにより、ピンロケーションエリアが広がり攻略のバリエーションがさらに増えている。」と紹介されています。
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ゴールデン月刊GOLF&GOLF「鮮やかな紅葉を見ることができるホール」で7番ホールが紹介されました
(2014年11月28日)
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ゴールデンバレーゴルフ倶楽部では、モミジ、アメリカフウ、メタセコイヤなどの紅葉を各ホールで見ることができます。
「鮮やかに色づいた紅葉を見ることができるホール」掲載記事をみる
ゴールデン週刊ゴルフダイジェストで「もう一度挑戦したくなるパー5のホール」に 18番ホールが紹介されました
(2014年11月28日)
ゴールデンバレーゴルフ倶楽部の18番ロングホールが、週刊ゴルフダイジェスト12/2号(11月18日発売)の「もう一度挑戦したくなる面白くて難しいパー5のホール」に紹介されました。 18番ホールはその美しい景観とはうらはらに、今年6月に開催された「第82回日本プロゴルフ選手権大会」で、トッププロたちが4日間で75球も池に落としたほど、高い難易度を誇ります。 コース設計者・ロバート・トレント・ジョーンズJr.の設計思想である「危険と報酬」が凝縮された18番ホールをぜひご堪能ください。
「もう一度挑戦したくなる面白くて難しいパー5のホール」掲載記事をみる
信和ゴルフ週刊ゴルフダイジェストで富田雅哉プロ(信和ゴルフ所属)が「左足下がりからのアプローチ法」を紹介しています
(2014年11月18日)

「グリーン周りで左足下がりのアプローチが残ってしまったときの克服法」を紹介しています。
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チェリー「信和ゴルフ大感謝祭コンペ」に潜入。人気の秘密をプチレポート。
(2014年11月06日)
信和ゴルフグループ至上最大級のコンペ「信和ゴルフ大感謝祭コンペ2014」が10月28日、チェリーヒルズゴルフクラブ(兵庫県三木市)で開催されました。
「バリ島3泊5日ペア旅行」や「松葉かにフルコース付ペア宿泊券」、ドライバー・キャディバックなど超がつくほどの豪華賞品が魅力のこのコンペ。毎年、募集開始と同時に申し込みが殺到する人気ぶりで、今年も231名の参加者が「バリ島」をめざして熱戦を繰り広げまし た。
「信和ゴルフ至上最大級」という名のとおり、当日はイベントが盛りだくさん。
打球場で開催された「フジクラ」「キャスコ」「ブリヂストン」「オデッセイ」の大試打会には多くのプレーヤーが参加し、最新クラブを打ち比べていました。また、表彰式までのウェイティングとしてビンゴゲームを開催。目玉賞品がロイヤルコレクションの最新フェアウェイウッドとあって、会場は人で埋め尽くされ、ビンゴの数字が発表されるたびに大きな歓声があがっていました。
パーティ会場には、まるでホテルのディナーを思わせるような豪華料理がずらりと並びました。なかでも、屋台コーナーの「あつあつのふぐのから揚げ」や「握りたてお寿司」に行列ができていました。ビュッフェ形式なので、もちろんどれも食べ放題・飲み放題です。
成績発表の前にはプレミアムトークショーを開催。
昨年に続いてクラブアナリストのマーク金井さんが登場し、自分にあったクラブ選びのポイントなどレアな話を披露。参加者の皆さんは熱心に耳を傾けていました。
そして、いよいよ表彰式がスタート。ブービー賞から20位までは10とびで、次々に賞品が手渡されていきます。しかし、下位といってもあなどるなかれ、200位ロイヤルコレクションのフェアウェイウッド、150位プーマのクラブケース、100位エドウィンのボストンバック、50位ファイズのキャディバックというように、上位以外にも豪華賞品が設定されていて、受賞者を驚かせていました。
ダブルペリア競技の結果、村田利治様がネット68.6(グロス89、ハンデ20.4)で見事優勝。背丈ほどある巨大トロフィーと、ガルーダ・インドネシア航空で行く「バリ島3泊5日ペア旅行」が贈られました。優勝インタビューでは「ゴルフ仲間とバリを楽しんできます」と満面の笑みで答えてくれました。
なお、このコンペの模様は「スポーツ報知(11月6日付)」に紹介されました。
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