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信和ゴルフ信和ゴルフグループ8コース合同スタンプラリーがスタート

(2016年06月24日)

ドリーム8スタンプラリー

この夏、信和ゴルフグループ8コースをラウンドすると、2コース目から特典がもらえる!達成コース数が増えるごとに特典もランクアップ!

全8コースすべて達成すると「全8コースで使える平日フリーパス」がもらえる!

━━━━ キャンペーン詳細 ━━━━

対象期間:2016年6月16日()~9月15日()の平日

特典:

2コース達成 スリクソンボール1スリーブ

3コース達成 スリクソンボール1ダース

4コース達成 平日1名様ご招待券(ご利用期間:9/16~12/30)

5コース達成 SPA3,000ポイント

6コース達成 平日2名様ご招待券(ご利用期間:9/16~12/30)

7コース達成 SPA7,000ポイント

8コース達成 SPA10,000ポイント

さらに

全コース達成ボーナス 「信和ゴルフグループ全8コースで使える平日フリーパス」

           (利用期限:10月末まで)

対象コース:

ゴールデンバレーゴルフ倶楽部[兵庫県]

チェリーヒルズゴルフクラブ[兵庫県]

信楽カントリー倶楽部杉山コース[滋賀県]

信楽カントリー倶楽部田代コース[滋賀県]

滋賀カントリー倶楽部[滋賀県]

ジャパンクラシックカントリー倶楽部キングコース[三重県]

ジャパンクラシックカントリー倶楽部クィーンコース[三重県]

瑞陵ゴルフ倶楽部[岐阜県]


▼特設サイトをみる
http://www.shinwagolf.co.jp/dream8stamprally/

田 代週刊ゴルフダイジェストの「人気高原コース特集」で紹介されました

(2016年06月21日)

週刊ゴルフダイジェスト週刊ゴルフダイジェスト7月5日号(6月21日発売)の「ゴルフが深まる、ゴルフが広がる、日本をまわろう」の「人気高原コース」特集に信楽カントリー倶楽部田代コースが紹介されました。

信楽高原の標高440メートルに位置する同コースですが、誌面の中で「自然を贅沢に生かしながら日本の優美さを表現した庭園風のコース。日本女子プロゴルフ協会認定コースとして過去13回にわたって女子プロ最終テストの舞台になっている。京都市内から約40分のコースは、市内と比べると平均気温が約4度低い。クラブハウスには信楽高原ホテルを併設しているので、前泊して翌日涼しくプレーできる早朝スタートが夏場は人気だ。」と紹介されています。

▼「人気高原コース特集」掲載記事をみる
http://www.shinwagolf.co.jp/media/

ゴールデンALBAの「名物ホールにいざ挑戦」で紹介されました

(2016年06月09日)

アルバ20160609

ゴールデンバレーゴルフ倶楽部の18番ロングホールが、ALBA(アルバ)6月23日号(6月9日発売)の「このコースにこのホールあり!名物ホールにいざ挑戦」に紹介されました。

世界的なコース設計家ロバート・トレント・ジョーンズJr.による、池と川を巧みに配置した戦略的なコースレイアウトと、アンジュレーションの強い難関グリーンがプレーヤーを魅了する、世界レベルのトーナメントコースとして掲載され、18番ホールの魅力については「R・T・ジョーンズJr.の設計思想である危険と報酬が凝縮されたホール。ティショットのポジショニング次第で2オンも可能だ。イーグルもダブルボギーもあり得るため、最終ホールで劇的なドラマが生まれる可能性を秘めている。」と紹介されています。

▼「このコースにこのホールあり!名物ホールにいざ挑戦」掲載記事をみる

http://www.shinwagolf.co.jp/media/



信和ゴルフスポーツニッポンで連載中「田中秀道プロのビルドUPレッスン」が掲載されました

(2016年05月26日)

tanakahidemichiスポーツニッポンで毎週木曜日連載中の紙面レッスン「田中秀道プロのビルドUPレッスン」。5月は第5~8回までが掲載されました。アマチュアゴルファーが陥りやすい悩みに田中秀道プロが「秀道流」の解決法で答えています。


【第5回(5月5日掲載)】

つま先上がり、つま先下がりのライから打つときの注意点

【秀道流解決法】

傾斜の度合いにもよりますが、どちらもミート率を上げることを優先しましょう。また、打つときの表情もショットの成否に関係します。


▼秀道流解決法を紙面でみる

http://www.shinwagolf.co.jp/media/

▼秀道流解決法を動画でみる

https://www.youtube.com/watch?v=NFU9kmdfACA



【第6回(5月12日掲載)】

左足下がりのライから打つときの注意点

【秀道流解決法】

大半のアマチュアゴルファーは、どんなライでもボールを上げようと意識するのではないでしょうか?まずはその考えを捨てて、低い球を打つことを意識してコンパクトに振るように心がけましょう。


▼秀道流解決法を紙面でみる

http://www.shinwagolf.co.jp/media/

▼秀道流解決法を動画でみる

https://www.youtube.com/watch?v=aNYdgM5mViQ



【第7回(5月19日掲載)】

左足上がりのライから打つときの注意点

【秀道流解決法】

傾斜なりにクラブを振るイメージを持ち、コンパクトに止めずに振りぬくことが大切です。


▼秀道流解決法を紙面でみる

http://www.shinwagolf.co.jp/media/

▼秀道流解決法を動画でみる

https://www.youtube.com/watch?v=Czg72nQjwfk



【第8回(5月26日掲載)】

ピンまで中途半端な距離を打つときの注意点

【秀道流解決法】

フィニッシュの位置を先に決めて、そこにクラブを到達させるイメージを持ちましょう。そうすることでスイングの振り幅が安定します。


▼秀道流解決法を紙面でみる

http://www.shinwagolf.co.jp/media/

▼秀道流解決法を動画でみる

https://www.youtube.com/watch?v=wUP8nEzWLzk



▼取材撮影風景(フォトギャラリー)をみる

http://www.shigacc.jp/gallery201603/index2.html

信和ゴルフスポーツ報知に「信和ゴルフグループチャレンジコンペinタイ・ホアヒン」が紹介されました

(2016年05月26日)

信和ゴルフグループがスポーツ報知と共同で開催する「チャレンジゴルフコンペinタイ・ホアヒン」(7月21~25日)が、「イチ押しゴルフツアー」としてスポーツ報知5月20日付に大きく掲載されました。
タイ王室の避暑地として人気が高いホアヒンを訪れ、石川遼選手が参戦した「ザ・ロイヤルトロフィ」の舞台「ブラックマウンテンゴルフクラブ」など、名門コースをめぐる3泊5日のツアー。実際に現地を取材した記者が、臨場感たっぷりのレポート調で旅の魅力を紹介しています。

信和ゴルフグループでは2011年から、スポーツ報知とコラボした海外ゴルフツアーを開催し、毎年、40人近くのゴルファーが参加しています。現地ではダブルペリア集計で参加者全員に賞品があたる「チャレンジコンペ」も開催。コンペの結果とレポートは写真と共にスポーツ報知に掲載されます。

信和ゴルフグループ×スポーツ報知「チャレンジゴルフコンペinタイ・ホアヒン」

▼掲載記事をみる

http://www.shinwagolf.co.jp/media/

▼特設サイトをみる

http://www.shinwagolf.co.jp/huahin_challenge2016/

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